嫌気培養システム タカヤマ科学有
米国・コイ(COY)ラボラトリー・アナエロビック・アナエロ・嫌気性菌・嫌気培養・高嫌気・腸内細菌(フローラ)・口腔細菌・メタン発酵菌・ペプチネ<^ス

COY Laboratory prodacts
(USA MI) 製品取扱
タカヤマ科学有限会社

〒270-1325
千葉県印西市竹袋1749-8
TEL:0476-42-7077
FAX:0476-42-7090

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嫌気培養システム タカヤマ科学有限会社 COY社製CHAMBERの特徴

COY社製CHAMBERの特徴 point1

グローブボックス(ビニールチャンバー)
嫌気性菌、特に腸内細菌(フローラ)、口腔細菌、メタン発酵菌、ペプチネータスなど高度な嫌気環境を必要とする微生物の培養に最適です

COY社製CHAMBERの特徴 point2

用途の多様性
無菌環境、嫌気環境、微好気環境、N2環境、CO2環境、等々。
有害物質の取扱い、光学及び電子組立装置の取扱い。
乾燥、湿度、温度、等々、各種の「大気環境コントロール」が可能です。

COY社製CHAMBERの特徴 point3

エアーロック(エントリーパスボックス)
オートマチック、マニュアル、ダブル扉、エアーパージ、と多種のパスボックスがあり、目的により自由に選択ができます。

COY社製CHAMBERの特徴 point4

経済性
ガスの必要条件及ぴガスの使用量が少ないため作業コストを最小限に維持できます。
マニュアル・エアーロックは後日オートマチックに改造が可能なため導入時のコスト低減が可能です。

COY社製CHAMBERの特徴 point5

疲労の軽減
透明性のビニールチャンバーのため作業者の目視角度が広い。
グローブの操作が非常に柔軟で腕に干渉しないため疲労が少ない。

COY社製CHAMBERの特徴 point6

実験装置の多様性
搬入口が大きいため、実検用器械、実検材料、を多くまた大きいものが収納でき、実検スペースを広く確保できます。
チャンバーの大きさはスタンダードの他にカスタマーの条件で製作が可能です。
(横幅-最大300cm 奥行き-最大150cm)

 

COY社ロゴ

タカヤマ科学有限会社

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14500 Coy Dr. Grass Lake, MI 49240
PHONE:734-475-2200
FAX:734-475-1846
URL:www.coylab.com

COY社 嫌気 CHAMBER 主構成品の特徴

 チャンバー(グローブボックス) 
- カタログ 1/6、2/6、3/6 ページ -
  • フレキシブルのビニール製の為操作性が非常によい。
  • スリーブ部が大きく作業者の疲労が少ない。
  • 内部容積が大きく収納量が多い。かつ作業スペースが広い。
  • 全てビニール製の為内部が、 非常に見やすい。
  • O2濃度5ppm以下の嫌気環境が可能である。
  • チャンバー容積が大きい為エントリーボックス撒作によるO2のコン夕ミ量を少なくする事ができる。
     注意
    * ビニール製の為刃物や鋭利な器具の操作には注意を要する。
    * ビニール製の為寿命が有る。(約5年)リペアーは可能
 エアーロック(エントリーパスボックス) 
- カタログ 4/6、5/6 ページ -
  • 内容積が大きい。(340W*346D*346H)
  • 扉解放面が大きい。(229W*305H)
  • 操作が簡単である。前面にオートスタートスイッチ1ケ所のみ。(マニュアルスイッチは背面)
  • 連続オート運転可能なため、チャンバー内へのO2コンタミ量を少なくすることができる。
  • 1サイクル置換の時間が従来型に比ペて短い。約2分30秒/1サイクル。
     注意
    * インターロック機構は付いていない。
    * ドアーの開閉は手動。
 O2H2アナライザー
- カタログ 6/6 ページ -
  • COY社にて媒気性チヤンバー用に独自に開発したものです。
  • O2表示0〜1999ppm 300ppm以上はアラーム作動。
  • H2表示0〜l00%  1%以下及び10%以上はアラーム作動。
  • O2H2濃度が数値で表示される為従来のインジケータ一方法よりも正確に嫌気度の状鰻が解る。
  • パラジウム触媒等の保守がやりやすい。
  • 従来は経験とカンによって嫌気度を維持していたが誰でもできる。
     注意
    *
    硫化水素と湿気にダメージを受ける。
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